先日、闇のコヤンスカヤを羊毛フェルトで作りました。折角なので光のコヤンスカヤも作ることにしました。
闇のコヤンスカヤを羊毛フェルトで作った記事はこちら↓
羊毛フェルトで作る闇のコヤンスカヤ(FGO)|骨格モールで人型に挑戦した記録
私のFGOでは光コヤンスカヤはまだ宝具2ぐらい、スキルは1だけレベル10にしました。
周回編成には結構組み込まれます。闇コヤンスカヤはクラスの使いにくさもあってそんなでもないらしいですが、スキル3の嫌がらせ大好きです。
またもやですが、キャラクターの詳細については検索をお願い致します。すみません。
早速完成写真を載せる

制作は2日ぐらい。服装が全く分からなかったです。
ゲーム画面を見つつ、こんな感じ‥?と手探りで制作しました。
顔は闇コヤンスカヤと似るように作りました。
しっぽ、髪の毛?でバランスを取って自立するようにしました。
すっかりうさ耳があるのを見落としていたので、前回のように、下絵を描いた方がいいなと思いました。
絵を描くことで、作るべきパーツをなんとなく認識することがめちゃくちゃ大事ですね。
光と闇のコヤンスカヤを並べてみる
最後に光と闇のコヤンスカヤの2ショットでお別れです。

いい感じに作れてよかったです。可愛いね。
サイズも同じぐらいに作れたので、2体並べて飾るととってもいい感じです。
しばらくテレビの前に陣取ってもらう事にします。
皆さんも是非推しを作って、私に見せてください。
まとめ
- 制作期間:約2日
- 服装の把握が難しく、手探りで制作
- うさ耳を見落としていた→事前に下絵を描いてパーツを把握することが大事
- 闇コヤンとサイズを揃えられたので2体並べると可愛い
羊毛フェルトの始め方や道具については、こちらの記事も参考にしてください。
【羊毛フェルト初心者】始め方と必要な道具|キット・キャラクターを作った体験談
それではまた次回。


