5月の後半ですが、もう真夏日を記録している地域もありますね!
皆さん、いかがお過ごしでしょうか?
我が家ではうさぎの茶々と旦那さんが早くも「暑いよ」と訴えています。
去年の記事はこちら→今年も猛暑、酷暑の時節となりました うさぎも蕩ける
うさぎでわかる暑さ とは
うさぎは暑さに弱いため、行動から「暑いサイン」を見極めることが大切です。

ダイニングテーブルの下にいる茶々です。
この場所は、窓からも遠くフローリングのため、ひんやりしています。
つまり、ここに茶々がいるときは暑さを感じている証拠だ、と考えています。
例えば茶々の場合だと、
- フローリングに座っている
- 日の当たらない場所にいる
こんなときは、茶々の「暑いよ!」のサインだと思っています。
なので、ここにいるのを発見したときはさっさとクーラーをつけます。
クーラーをつけていてもここにいるときは、もうよくわからないので満足するまで放っておいています。
たぶん少し暗いので落ち着くのではないかなぁと思っています(旦那さんが暗いの嫌いですぐ電気つけるタイプ)。
私は冷え性対策として、足元を温められるクッションを使って凌いでいます。
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何度になったらクーラーをつける?
あくまでも目安ですが、茶々のケージそばに置いている温度計が24度に近づいたらつけるようにしています。
設定温度は22度。
※うさぎは25度を超えると暑さを感じやすいと言われています。
私にとっては寒いのですが、湯たんぽだったりストールだったりがありますので、その辺をしっかり用意して臨んでおります。
おすすめは足元に湯たんぽを置いて、その上に足を載せることですね。
私もこれで冷えを防いでいます。
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うさぎの様子を見ながら、無理のない暑さ対策をしていきましょう。
それではまた次回。


