先日、六本木の東京ミッドタウン・ホールで開催していたグラブルミュージアム蒼の追想(以下グラブル展)に行ってきました。
グランブルーファンタジーの体験型アート展です。
グラブルのリアルイベントに行くのは初めてだったもので、わくわくしていました。
\待望のリリンク アクションRPG/
会場へ向かう
東京ミッドタウン・ホールの至る所にルリアのイラストの柱がどどんと立っていました。

駅から直結、矢印も設置されていたので、会場まではスムーズに到着できました。
しかし、もう既に長蛇の列ということで整理券を受け取って近くのカフェで時間を待つことに。
いくつかコラボしているお店もあるようで、私はポストカードと会計10%オフの恩恵を受けることが出来ました~、ありがたや。
ポストカードは、会場入り口で配られていたコラボ店のパンフレットの絵柄でした。
コラボ特典を貰うには、グラブル展のチケットが必要です。
こういうの慣れてないので会計でドキマギしてしまいますね。
コラボの内容は、会計金額のオフからドリンクサービスなど、各店舗によって異なりますのでご注意ください。
いざ入場
さて、時間となりまして会場へ。手指消毒がグラブルのガチャ演出みたいになっていて面白かったです。
映像と音が加わって、手がキラキラ~ってなりました。
そこからお姉さんにチェキで写真を撮っていただきました(凄いふとましく映った。痩せなければ)。
そして入場するために整列。16人ずつの入場となるそうで、少し並びました。
ちなみにトイレはここで行くのがラストチャンス。中にはありませんのでご注意を!
展示内容について
いやー展示は凄かったです。音声、光、映像。プレイしていたシナリオを思い出して、うるっとしました。
入口の本が開く所なんかね、うわー!!ってなりました。
主に第一部の所かな、オルキスとオーキスの。
困ったのは、進んでいいのか、まだ続くのかが分からなかった事ですかね。勝手に進んでいいのか?って感じでした。
全体的にはイベントを振り返る映像が多かったかな。この写真は組織イベントで出てきたやつですね(動きません、光るだけでした)。

ライトアップも凄かったのですが、壁に映し出されていた操縦画面にも驚きました。
なんとタッチで動くんですね。何度もタッチしちゃいました・・。どういう仕組み?
私は十天衆の紹介ブースがかっこよかったです。頑張って限界超越しよう。
十賢者の演出もかっこよかった‥。ハーゼリーラ可愛い。タロットが選ばれて、画面にばーん!と映し出されるのがかっこよかったー!
ちゃっかりジョイ君とツーショット写真を撮ってもらいました。
「どうですか?」と言われたので撮影していただいたのですが、他の方には声をかけておられなかったので、ちょっと恥ずかしくなっちゃった。
最後はびっくり4DXが待っていたわけですが、椅子から落ちるんじゃないかとドキドキしておりました。
サンダルフォン、ルシファーが好きな方は、もう大変なんじゃないかな?そしてUSJって言われても驚かないぞ。
この座席数の関係で16人ずつの入場なのかもしれません。
このようなイベントに行くと、その周りの小道具にも目が行きますね。
このエリアは石畳でした。

ところで4DXってこういう場所にも設置出来るんですね、これは面白い。
まとめ
ということで、とっても楽しかったです~。パンフレットやらを買って帰ってきました。
こちらは十天衆アクリルスタンドです。

折り畳み傘を買おうと悩みましたが、諦めました‥。ちょっとグッズの偏りが残念でしたが、まぁ仕方ないですよね。
もっと・・十天衆のポストカードとかを、是非!
また機会があればこのようなイベントには行ってみたいですね!
それではまた次回。
\仲間たちと冒険に出かけよう/

